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ワークショップ

CGによる可視化と数学

2011.03.08

「拡がっていく数学」
平成22年度 数学・数理科学と諸科学・産業技術分野の連携ワークショップ
  

「CGによる可視化と数学」

○ 日時:平成23年3月7日(月) 10:00~18:10
○ 場所:学術総合センター中会議場3・4(東京都千代田区一ツ橋)

○参加費:無料
○主催:文部科学省、九州大学
○後援:(社)日本数学会、日本応用数理学会、(社)コンピュータエンターテイメント協会
○対象:本ワークショップにおける専門家間の議論に参加できる専門的知見を有する方
○定員:20名程度
○参加登録:参加登録をご希望の方は、下記添付の参加登録表に必要事項を記入の上、092-802-4405 へFAX、またはsasaguri(at)math.kyushu-u.ac.jpへメールをお送りください((at)を@に変更して送信ください)。メールの際は、件名を「参加登録表」としてください。
(申し込みは締め切らせて頂きました。)

○プログラム:
10:00-10:05 挨拶
文部科学省 基礎基盤研究課課長 内丸 幸喜
10:05-10:10 挨拶
科学技術政策研究所所長 桑原 輝隆
10:10-10:20 座長趣旨説明
福本康秀(九州大学)

10:30-11:10      招待講演 1
「デジタル映像表現につながる数学」
安生健一 ((株)オー・エル・エム・デジタル)
11:20-12:00 招待講演 2
「ゲーム開発における数学(グラフィックスやAIに関連して)」
今給黎(いまぎれ) 隆((株)バンダイナムコゲームス)

12:00 - 13:30 昼休み

13:30-14:00 招待講演 3
「データ位相表現の発展と今後(過去,現在,未来)」
高橋成雄(東京大学)
14:10-14:40 招待講演 4
「多値関数データのための位相に基づく視覚的データ解析 」
佐伯 修(九州大学)
15:00-15:40 招待講演 5
「3D像に基づく計量形態学-鉄鋼材料研究への適用状況―」
足立吉隆(物質・材料研究機構)

16:00-18:00 パネルディスカッション
司会 若山正人(九州大学)
パネリスト
安生健一((株)オー・エル・エム・デジタル)
今給黎 隆((株)バンダイナムコゲームス)
足立吉隆(物質・材料研究機構)
中川淳一((株)新日本製鐵)
梶原健司(九州大学)
宮岡礼子(東北大学)
18:00-18:10 閉会の辞
福本 康秀(九州大学)
文部科学省 基礎基盤研究課課長 内丸 幸喜

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18:20 - 20:00 懇親会
学術総合センター内
参加費:3500円
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